運命という名のもとに



イルティーナ「ほんと久しぶりね!!
そーだわ!ララお茶しましょ!
ララとたくさん話がしたいわ!」


私はララに会えて上機嫌にティーセットの用意をマーサに頼もうとしていると


サハール「おぉ!!素晴らしい!
プリンセスから僕をお茶に誘ってくださるとわ!!
喜んで参加しよう!僕の話しの続きもしよう」




サハール様は邪魔だけどララと話したいし仕方ないわね!



イルティーナ「さぁ!ララこっちにきて!」