運命という名のもとに


マーサ「…んまぁ!!なんて素敵ですの!?
姫わたしのことは気にせず!
わたしはしつれいしますわ!!


どーぞごゆっくり!!」




イルティーナ(はあ?!!なにいっとんじゃ?!!!
待って行かないで!!!!!)



ばたん…




わたしの悲痛の願いも届かずマーサはさっそうと言ってしまった…