⁇「やあ、僕の愛しのプリンセス✨」 青年はニッコリと爽やかに微笑み なんとも言えない雰囲気を醸し出していた。 (う、うっげー…きもい…) イルティーナ「ご、ごきげんよう、サハール様…(苦笑」 サハール「今日もいちだんと美しいね♥️ なんだい?僕と散歩にでも行きたかったのかな?(笑」