運命という名のもとに




マーサ「さっすが姫様!
ダイヤの原石並み以上、月の女神を思わせるような美しさですわ〜♥️」


イルティーナ「はいはい、てかまだぁ〜?
もう30分以上かかってるしー…(ー ー;)

あと、セレニティーってやめてってば!!もう!」



マーサ「だってー♥️
あーやりがいがありますわ〜」


イルティーナ「はぁー…みんなセレニティーにの末裔とか子孫ってだけでなにがいいのかしら…
マーサだって知ってるでしょ?
セレニティーがどんなやつか!」