運命という名のもとに



イルティーナ「やめて!!あたしは月の国の姫でも、末裔でも女神の生まれ変わりでもないわ!私はイルティーナよ!
いくらマーサでも許さないわよ?!」


マーサ「す、すいません…‼︎
調子に乗りました!!」


イルティーナ「んーしゃーない許したげる!その代わり今日のおやつはふんぱつしてよね♪」


マーサ「は、はい!わかりました!
セレ、(イルティーナ「ん?(怒)」)イルティー様!」



イルティーナ「よろしーぃ!(笑)」