「太陽と月のものへの運命そして呪いとも呼ぼう」 「しかしいつぞやかこの2つの星のもの恋に落ち世界を乱すものがあらわれるとき、けしてそのものらを結ばしてわならぬ、世界のため星のため…」 「しかしこの2つ結ばしとき… …であろう」