わがまま王子のご機嫌取り♡

私は龍を見て少し懐かしいと思った。だけどその理由が分からずに居た
そしたら龍は何も言わずに『帰るぞ。 』って言って私の腕を掴んで立たせた。

私は急いで自分のカバンを取って歩こうとした。そしたら龍がまた私を軽々と持ち上げた。