「明日、放課後お前らの倉庫に行く」 私が睨みながら言った 「はぁー?くんなよー」 「そぉだよー」 すると幹部の凛と連夜が言った お前らに聞いてねぇよ 私は思いっきり睨んだ そしたら二人は顔を青ざめて 静かになった