よし、追い出そう。
でもその前に
美「明日鬼桜に羅悪が攻めてくるぞ」
玲「は?本当か?」
美「ああ、確かだ。」
玲「颯真。」
颯「わかりました。調べておきます。」
空「なんで美麗はそんなことわかるのー?」
美「お前今美麗って。ハッキングしたら出てきたんだよ」
空「まあいいじゃーん♪これからは学校以外では美麗って呼ぶから」
そんな笑顔で言われたら断れない。
美「ああ、わかったから。」
慶「なんで美麗がハッキングでるんや?」
美「お前まで。組でいじらせてもらったからだ。」
さすがに信用してない所に麗蝶だなんていえない。
玲「お前桜姫-おうひ-にならないか?」
美「いy颯「貴女に拒否権なんてありませんよ?((黒笑」
空「そうだよ!鬼桜に入ってよ((うるうる」
私がそれに弱いってしってるな。
美「ああ、わかったちょっと待っててくれ」
また自室に戻った
♪♪~~
聖「なんですか、美麗」
「ああ、鬼桜に入ってくれないかって言われてるんだが」
聖「いい機会じゃないですか。入っていいですよ。」
「そうだよな、ダメだよなやっぱ断ってくるってええええええ」
聖「うるさいですよ。だからいいっていったんです」
ではっていわれてきられちゃった。
でもその前に
美「明日鬼桜に羅悪が攻めてくるぞ」
玲「は?本当か?」
美「ああ、確かだ。」
玲「颯真。」
颯「わかりました。調べておきます。」
空「なんで美麗はそんなことわかるのー?」
美「お前今美麗って。ハッキングしたら出てきたんだよ」
空「まあいいじゃーん♪これからは学校以外では美麗って呼ぶから」
そんな笑顔で言われたら断れない。
美「ああ、わかったから。」
慶「なんで美麗がハッキングでるんや?」
美「お前まで。組でいじらせてもらったからだ。」
さすがに信用してない所に麗蝶だなんていえない。
玲「お前桜姫-おうひ-にならないか?」
美「いy颯「貴女に拒否権なんてありませんよ?((黒笑」
空「そうだよ!鬼桜に入ってよ((うるうる」
私がそれに弱いってしってるな。
美「ああ、わかったちょっと待っててくれ」
また自室に戻った
♪♪~~
聖「なんですか、美麗」
「ああ、鬼桜に入ってくれないかって言われてるんだが」
聖「いい機会じゃないですか。入っていいですよ。」
「そうだよな、ダメだよなやっぱ断ってくるってええええええ」
聖「うるさいですよ。だからいいっていったんです」
ではっていわれてきられちゃった。
