……闇の中にいる蝶……「4/16書き始め」

よし、追い出そう。
でもその前に


美「明日鬼桜に羅悪が攻めてくるぞ」


玲「は?本当か?」

美「ああ、確かだ。」


玲「颯真。」

颯「わかりました。調べておきます。」


空「なんで美麗はそんなことわかるのー?」


美「お前今美麗って。ハッキングしたら出てきたんだよ」


空「まあいいじゃーん♪これからは学校以外では美麗って呼ぶから」
そんな笑顔で言われたら断れない。

美「ああ、わかったから。」



慶「なんで美麗がハッキングでるんや?」

美「お前まで。組でいじらせてもらったからだ。」



さすがに信用してない所に麗蝶だなんていえない。



玲「お前桜姫-おうひ-にならないか?」


美「いy颯「貴女に拒否権なんてありませんよ?((黒笑」


空「そうだよ!鬼桜に入ってよ((うるうる」

私がそれに弱いってしってるな。

美「ああ、わかったちょっと待っててくれ」




また自室に戻った



♪♪~~
聖「なんですか、美麗」
「ああ、鬼桜に入ってくれないかって言われてるんだが」
聖「いい機会じゃないですか。入っていいですよ。」
「そうだよな、ダメだよなやっぱ断ってくるってええええええ」
聖「うるさいですよ。だからいいっていったんです」

ではっていわれてきられちゃった。