-屋上-
玲「あれ、颯真じゃねえか。」
空「あれ玲央達ここにいたの?」
慶太「そうやで?」
涼「………」
涼は無言で頷いていた
颯「萊さんどしてあなたの情報が、名前。生年月日。小さな社長の娘ということしかでてこないんですか?」
私をハッキングしたのかー。
空「世界No.3の颯真がやってでてこないって萊何者!?」
へえ、颯真ってNo.3だったのか。でも生憎私はNo.1なんだよねぇ
美「知らねえよ。何ででねえんだろうなw」
鼻で笑いながらいってやった。
玲「てめえ、なめてんのかよ((殺気」
普通の人だったらビビるんだろうけど俺は麗蝶の総長だ。
こんなんじゃ効かない
慶「萊すごいな!颯真に調べられへんなんて!」
あ、KYがいる。
玲「あれ、颯真じゃねえか。」
空「あれ玲央達ここにいたの?」
慶太「そうやで?」
涼「………」
涼は無言で頷いていた
颯「萊さんどしてあなたの情報が、名前。生年月日。小さな社長の娘ということしかでてこないんですか?」
私をハッキングしたのかー。
空「世界No.3の颯真がやってでてこないって萊何者!?」
へえ、颯真ってNo.3だったのか。でも生憎私はNo.1なんだよねぇ
美「知らねえよ。何ででねえんだろうなw」
鼻で笑いながらいってやった。
玲「てめえ、なめてんのかよ((殺気」
普通の人だったらビビるんだろうけど俺は麗蝶の総長だ。
こんなんじゃ効かない
慶「萊すごいな!颯真に調べられへんなんて!」
あ、KYがいる。
