來「一応断ったけど。諦める気なさそうなんだけど。」
誠「入っちゃえばいいじゃねえか」
え?この人頭ヤバいんじゃないの?
來「いやおれ麗蝶の総長だけど?」
誠「麗蝶の幹部の奴らに聞いてみれよ誰も反対しないと思うぜ?」
確かにそうかもしれない。一人を抜いて。
來「まだ、信用できない。」
なりたくないんじゃない。なるのが怖いだけ。世界No1の総長がこんなんじゃダメだよな。
誠「ゆっくりでいいだろ。てか麗蝶のやつらに高校はいったこと言ったか?」
あ゛!?やばい…
來「してない…」
誠「あーあー。聖夜怒るとこえーぞ?今のうちに行っといたほうがいいんじゃねえのか?」
來「家帰ったら電話する…」
あー憂鬱だなー。w報告しなかった俺が悪いんだけどさ。
誠「は?來お前今日から寮暮らしだぞ?」
ん?え?What?
來「なんで!?」
誠「この学校全寮制だからだよ。裕子さんに言われてないのか?」
來「言われてたら驚かねえよ」
誠「そうだよな。でも荷物は送られてきてるぞ」
は???
來「一人部屋?」
誠「ああ、一応女ってばれたらめんどくせえだろ?」
來「ありがとう。」
誠「ほいっ!これ部屋の鍵、隣が鬼桜たちっていうのがあるけど鍵閉まるから大丈夫だろ?」
來「鍵閉まるんだったら大丈夫か。」
誠「あとお前の兄貴たちは向えの部屋にしといたから。」
來「ん。ありがと。じゃあ俺帰るわ。」
誠「ああ、いつでもこい」
誠「入っちゃえばいいじゃねえか」
え?この人頭ヤバいんじゃないの?
來「いやおれ麗蝶の総長だけど?」
誠「麗蝶の幹部の奴らに聞いてみれよ誰も反対しないと思うぜ?」
確かにそうかもしれない。一人を抜いて。
來「まだ、信用できない。」
なりたくないんじゃない。なるのが怖いだけ。世界No1の総長がこんなんじゃダメだよな。
誠「ゆっくりでいいだろ。てか麗蝶のやつらに高校はいったこと言ったか?」
あ゛!?やばい…
來「してない…」
誠「あーあー。聖夜怒るとこえーぞ?今のうちに行っといたほうがいいんじゃねえのか?」
來「家帰ったら電話する…」
あー憂鬱だなー。w報告しなかった俺が悪いんだけどさ。
誠「は?來お前今日から寮暮らしだぞ?」
ん?え?What?
來「なんで!?」
誠「この学校全寮制だからだよ。裕子さんに言われてないのか?」
來「言われてたら驚かねえよ」
誠「そうだよな。でも荷物は送られてきてるぞ」
は???
來「一人部屋?」
誠「ああ、一応女ってばれたらめんどくせえだろ?」
來「ありがとう。」
誠「ほいっ!これ部屋の鍵、隣が鬼桜たちっていうのがあるけど鍵閉まるから大丈夫だろ?」
來「鍵閉まるんだったら大丈夫か。」
誠「あとお前の兄貴たちは向えの部屋にしといたから。」
來「ん。ありがと。じゃあ俺帰るわ。」
誠「ああ、いつでもこい」
