太陽の雫Ⅰ~輝く光の中にいる君へ~【完】

爽「瑠璃ちゃんの反応を見てたら飽きないんや
で。」

晴「ほら、お前もこっちこい。」


そうやってお腹に腕をまわされ持ち上げた。


瑠璃「ちょっ!?やめてよ!重いんだから。」

晴「重い?どちらかと言うと軽すぎる。
ちゃんと飯食べてるのかよ?」

瑠璃「いわれなくてもー!?」