太陽の雫Ⅰ~輝く光の中にいる君へ~【完】

海「そりゃあそうでしょうね。」

瑠璃「え?」


か、海!?なんでそんなにすましていられるの?この私でさえ疲れてんのによー。


虎牙「だってー、そっちの階段は使わないもん
ねー。」

瑠璃「は?」

大和「俺達も疲れるから裏にエスカレーター
作ったんだよ。」

瑠璃「え、えぇ、
工工工エエエエエエェェェェェェ(゚Д゚)ェェェェェェエエエエエエ工工工
チッ、ならさっさと言えよな。」