海「そりゃあそうでしょうね。」
瑠璃「え?」
か、海!?なんでそんなにすましていられるの?この私でさえ疲れてんのによー。
虎牙「だってー、そっちの階段は使わないもん
ねー。」
瑠璃「は?」
大和「俺達も疲れるから裏にエスカレーター
作ったんだよ。」
瑠璃「え、えぇ、
工工工エエエエエエェェェェェェ(゚Д゚)ェェェェェェエエエエエエ工工工
チッ、ならさっさと言えよな。」
瑠璃「え?」
か、海!?なんでそんなにすましていられるの?この私でさえ疲れてんのによー。
虎牙「だってー、そっちの階段は使わないもん
ねー。」
瑠璃「は?」
大和「俺達も疲れるから裏にエスカレーター
作ったんだよ。」
瑠璃「え、えぇ、
工工工エエエエエエェェェェェェ(゚Д゚)ェェェェェェエエエエエエ工工工
チッ、ならさっさと言えよな。」



