蓮夜とも心が打ち解けあい。前よりも話すようになった。
瑠璃「なんで、最初の方は暗かったの?」
蓮夜「そ、それは…」
ソウ「……蓮夜はな、記憶が無いんだよ。」
瑠璃「え!?なんで?」
蓮夜「わからない。だけど何も覚えてなくて、
不安だったんだ。」
瑠璃「そうなんだ。話してくれてありがとね」
蓮夜「あぁ。」
そしてお互いにそれ以上首を突っ込んだりはし無かった。
瑠璃「なんで、最初の方は暗かったの?」
蓮夜「そ、それは…」
ソウ「……蓮夜はな、記憶が無いんだよ。」
瑠璃「え!?なんで?」
蓮夜「わからない。だけど何も覚えてなくて、
不安だったんだ。」
瑠璃「そうなんだ。話してくれてありがとね」
蓮夜「あぁ。」
そしてお互いにそれ以上首を突っ込んだりはし無かった。



