太陽の雫Ⅰ~輝く光の中にいる君へ~【完】

なのにどおして。


今は優しくない、お母さん。あの楽しかった日々は嘘だったように、一瞬で消え去った。


あはは。

私に死ねだって…私はお母さんの子供じゃないって…


私って本当に要らない子なんだね。