太陽の雫Ⅰ~輝く光の中にいる君へ~【完】


晴「嫌だ。」

瑠璃「なぜだ。」

晴「お前のことが知りたいからだ。」

瑠璃「私のことなんて知る必要ない。」

晴「お前は姫だからあるんだよ。」

瑠璃「現にまだ私に納得いってない奴もいるし
私もなるつもりはない。」

晴「俺が、星華の総長が決めたことだ。なにが
あろうとなってもらう。」


はぁぁぁぁ、しつけーよ。これから逃れたいー