太陽の雫Ⅰ~輝く光の中にいる君へ~【完】


海「でも、家なんて分からなくありませんか」

晴「それなら大丈夫だ。さっき先生に聞いた」

海「そー簡単にはいってくれなかったでしょ」

晴「女の奴に話してかけたら一発だったぞ」

海「あはは。それ先生失格。」

晴「まぁいい。行くぞ。」

爽「せやねー。」

虎牙「まだ二人納得してないけど、行こっか」


そして俺たちはアイツん家に向かった。