ダッダッダッ ダッダッダッ
はぁ、はぁ、早く会いたい。
バーンッ
ドアをいき良いよく開けた。
ブラック「ボス!!」
ボス「やぁ、早かったね。」
ブラック「ボスに早く会いたくて。」
ボス「そうかい?走ってきたのか。 こんなに
長い距離頑張ったね。」
ブラック「はぃ。」
そう言ってボスは私の頭を優しく撫でてくれる
私はボスにこうやって、頭を撫でてくれるのが好きだ。
(。-∀-)ヾ(´∀`*)ナデナデ
ブラック「ん……ボスのこれ好きー。」
ボス「そうやって甘えるのは俺だけなのか?」
ブラック「そう。ボスだぁーいすき♡」
ボス「……あぁ、オレモスキダヨ。」



