太陽の雫Ⅰ~輝く光の中にいる君へ~【完】


ダッダッダッ ダッダッダッ


はぁ、はぁ、早く会いたい。


バーンッ


ドアをいき良いよく開けた。


ブラック「ボス!!」

ボス「やぁ、早かったね。」

ブラック「ボスに早く会いたくて。」

ボス「そうかい?走ってきたのか。 こんなに
長い距離頑張ったね。」

ブラック「はぃ。」


そう言ってボスは私の頭を優しく撫でてくれる

私はボスにこうやって、頭を撫でてくれるのが好きだ。


(。-∀-)ヾ(´∀`*)ナデナデ


ブラック「ん……ボスのこれ好きー。」

ボス「そうやって甘えるのは俺だけなのか?」

ブラック「そう。ボスだぁーいすき♡」


ボス「……あぁ、オレモスキダヨ。」