健介「美花ちゃん具合が悪いよね」 私「ううん、大丈夫」 私は笑顔でそう言った。 健介「こら、嘘つかない」 バレているし 健介「とりあえず、熱を計って」 私が計ろうとしないと健介が私の服のボタンを開けて挟んだ。