だから、高校では楽しく過ごしたいと思い、少し遠い高校に入学式したんだ...。
私のことを知ってる人がいない高校に。
ご飯を食べ終わって、することもないので、テレビを見ていたら
ブーッブーッ
携帯が震えた。
見てみると、美紀からのLINEだった。
“美紗ちゃん!明日から一緒に行かない?”
私にとってこの誘いは、本当に嬉しかった。
“もちろん!ありがとう”
美紀にお礼を言うと
“なんでありがとうなの?w”
と、帰ってきた。
ああ、明日から楽しみだなぁ!!
それにしても、お母さん遅いな...
時間は9時を回っていた。
私のことを知ってる人がいない高校に。
ご飯を食べ終わって、することもないので、テレビを見ていたら
ブーッブーッ
携帯が震えた。
見てみると、美紀からのLINEだった。
“美紗ちゃん!明日から一緒に行かない?”
私にとってこの誘いは、本当に嬉しかった。
“もちろん!ありがとう”
美紀にお礼を言うと
“なんでありがとうなの?w”
と、帰ってきた。
ああ、明日から楽しみだなぁ!!
それにしても、お母さん遅いな...
時間は9時を回っていた。

