「桃っち桃っち!!!ドレス選ぼ!!!」
別の部屋に連れてこられて中に入る。
と、そこには大量のドレスが。
ていうかこの量…。
多すぎじゃない!?
「瑠羽、お前これ似合ってんじゃね」
秋良くんが瑠羽ちゃんに持ってきたドレス。
結構胸元開いてる…けど、似合いそう。
スカート短いけどレースっぽいシフォンの布?が足を隠すし…。
透け感あるけど。
「おぉ!アレンジ自在のサテンホルターミニドレスあーんど!シフォンスカートロングドレス!秋っち良いの選ぶねー!」
さ、さて…何?
なんでそんな長い名前なの!?
ドレスって奥深い…。
私…どれにしよう?
んー…迷うなぁ…。
別の部屋に連れてこられて中に入る。
と、そこには大量のドレスが。
ていうかこの量…。
多すぎじゃない!?
「瑠羽、お前これ似合ってんじゃね」
秋良くんが瑠羽ちゃんに持ってきたドレス。
結構胸元開いてる…けど、似合いそう。
スカート短いけどレースっぽいシフォンの布?が足を隠すし…。
透け感あるけど。
「おぉ!アレンジ自在のサテンホルターミニドレスあーんど!シフォンスカートロングドレス!秋っち良いの選ぶねー!」
さ、さて…何?
なんでそんな長い名前なの!?
ドレスって奥深い…。
私…どれにしよう?
んー…迷うなぁ…。
