「そうだとしても私が何しようとあなたには関係ない。」 「それが関係あるんだよね。 昨日も言ったけど繁華街は僕たち炎龍が管理してるから昨日みたいなことがあったら困るんだよね」 今まで繁華街に行ってあんなことになったことはなかった。 だけどこれから起こらないとは限らない。