そのまま、ユミィの部屋へなだれ込み、 お茶と、 お菓子を 堪能した 「お金払ったのはユミィですけど、一週間並んだのは俺ですよ。」 「…………さ…さすが、幻のチョコ」 「口に入ったんだから良しとしろ」 『これ一粒が、100リル・・・・』 (1リルだいたい10円前後) 「もーらい☆」 「あ、ちょっとホタル先輩‼︎ それ、私のですよ‼︎」 「・・・お前ら静かにしろ」