病院嫌いだけどあの人のことは好き

私「勇斗、私妊娠していた」

勇斗「やっぱりそうか 美鈴はどうしたい」

私「私は生みたい 勇斗はどう思う」

勇斗「俺も生んでほしい 」

美鈴「ありがとう」

勇斗「これからつらいことがあったら俺がささえるからいっしょに頑張ろう」

美鈴「うん」