病院嫌いだけどあの人のことは好き

ご飯を食べてしばらくして

勇斗「それじゃそろそろ寝ようか 美鈴、いっしょに寝よう」

私「うん」

勇斗「おやすみ」

私「おやすみ」


私はぐっすり寝られた。