ここに至らうち死んじゃうよ… 遥斗に会いたい… 遥斗…… 怖いよ… と思いながら外に出た。 何故か走っていたら よく昔遥斗と遊んでた公園に着いた。 『は……る………と…』 バタリッ 遥斗の姿がうっすら見えて安心し倒れた。 「梨麻?……っ!!!梨麻!!!!!」 そのまま私は、意識を失った。