「はっ?今でも愛してる?バカじゃない?彼女の事を信じないであんたみたいの本当にだいっきらい!!!」 梨麻は、最初は鼻笑いするように言っていたが後から涙がまた出始めた。 てか梨麻…茜って事認めてるね。 「あの時本当にごめん…俺……あいつにから言われたんだ。」 弱々しく言ったが最後弱々しくて何言ってるかわからない程だ。 「あいつ?」 「あいつは、茜さーあんたのこと嫌いみたいだよー?だって毎日違う男と遊んでるし!!これ証拠ねって画像を俺に見せたんだ。」