「パパとママは、勿論夏美の事大好きだけど姉の茜には暴力と暴言。ゴミの用に扱ってたのよ☆」 やめてよ… 涙が出そう…。 「はっゴミ扱い!」 と光陽が驚いているが少し呆れた表情。 篠沢 夏美はまだまだ狂ったように話続ける。