不幸の小学生と呼ばれて

まぁ、そうビックリするのはわかる。
だって、私の小説は×××××なんだもの。














繚「あの……私は、不幸の小学生と呼ばれていましたが今では速水さんのスカウトにより小説家になれたのです。私をいかしてくれてるのは小説です。小説が私をいかしてくれたんです!((ニコ」















私は、親の死とか弟の死親戚の死をこの小説に書いたりしている。














小説の楽しさに気づいたときは楽しくて楽しくてとにかく書きまくった。そのそれぞれの小説は絶大の人気を上げて















速水『という訳だから。』







双葉『ちょっと!待ってよ!!』