「アサミとこの後遊ぼうよ〜!ねっ?」 私なんてお構いなしにトウヤに密着している。 「アサミさん?面白いこと言いますね〜。 彼氏さん三人もいるじゃないっすか」 「ええー、じゃあ私の一番にしてあげるからあ!」 アサミは私に見せつけるようにトウヤに胸を触らせた。