美織side
今日は星夜の家で宿題をする予定。
頭のいい彼氏をもつあたしって…最高!!
「だから…ここにxをいれてx=2になんの。
わかった??」
「なるほど…!!」
宿題も終わり、帰ろうとしたとき革命が起きた。
「じゃあっまた明日ね!! 教えてくれてありがとっ!!」
「あっ…美織!!」
「うんっ?? どうしっ…んっ…!!」
振り返った瞬間あたしの唇に星夜のシトラスの香りが広がった。
なに…してんの??
あぁ…キスか。ってだれが??だれと??
あたしと星夜か!!
ええええええええええええええええええええええええええええええ?!
今日は星夜の家で宿題をする予定。
頭のいい彼氏をもつあたしって…最高!!
「だから…ここにxをいれてx=2になんの。
わかった??」
「なるほど…!!」
宿題も終わり、帰ろうとしたとき革命が起きた。
「じゃあっまた明日ね!! 教えてくれてありがとっ!!」
「あっ…美織!!」
「うんっ?? どうしっ…んっ…!!」
振り返った瞬間あたしの唇に星夜のシトラスの香りが広がった。
なに…してんの??
あぁ…キスか。ってだれが??だれと??
あたしと星夜か!!
ええええええええええええええええええええええええええええええ?!

