「…美沙ちんはもう覚えてないかもしれないけど 小5の時、 屋上で心配して 抱きついてきたあの時から、 俺は、美沙ちんが好きだったんよ。 だからまたこうやって2人で遊べて、 すっごく嬉しい。 …こんな俺でよければ 恋人になってくれへん?」