無敵な2人

和は、左によけて 弾は、反れた
その瞬間 次の弾が打ち込まれた!


間に合わん!

っと思ったその時
いきなり 壁が そびえ立った!!


「剣!油断するでない。」


源がバリアを張ったのだ 間一髪 和は、致命傷を避けられた


鬼魅魔呂は、無表情でその様子を眺めると


違う術に切り替えた