「ふぅ~お腹いっぱい!」
次の日になり約束通り
翔里くんとケーキ屋さんに来て
念願のケーキを食べていた。
この生クリームがちょうどいい甘さで
フルーツも新鮮ですっごく美味しかった!
お腹ぱんぱんだよ~
予想以上の美味しさに
先ほどから笑みが零れていた。
「美璃ちゃんが喜んでくれてよかった」
翔里くんもニコニコしながら
ケーキを食べていた。
「ほんとに今日は誘ってくれてありがとっ!すっごく美味しかったよ!」
「気にしないでよ。あ、美璃ちゃん」
「ん?」
次の日になり約束通り
翔里くんとケーキ屋さんに来て
念願のケーキを食べていた。
この生クリームがちょうどいい甘さで
フルーツも新鮮ですっごく美味しかった!
お腹ぱんぱんだよ~
予想以上の美味しさに
先ほどから笑みが零れていた。
「美璃ちゃんが喜んでくれてよかった」
翔里くんもニコニコしながら
ケーキを食べていた。
「ほんとに今日は誘ってくれてありがとっ!すっごく美味しかったよ!」
「気にしないでよ。あ、美璃ちゃん」
「ん?」

