一番星みーつけた


ホールへ走った

この黒いモヤモヤを消さなきゃ
飲まれてしまう…


ドアを強く開けたら

りゅーくんがいた

「びっくりした!どしたの?!」

声を聞いて、安心してしまい泣き崩れた


ゆっくりさっきあった出来事を話した