私の許嫁様

チュッ


一瞬だけ触れて離れた唇。


私の顔、絶対真っ赤///。


陵「ごちそうさま♪明日はここ来るときにパンよろしくね」


…。


やられた…。


これでもいいと思うのは





やっぱり彼が好きだから。