「付き合ってくれ。」
その一言から私の人生は変わった。
・
・
中学校に入学してすぐの頃、私はクラスの皆とLINEを交換した。
何度もLINEで話してるうちに現実でも仲良い人が増え、楽しい中学校生活を送っていた。
そんな時、私には好きな人が出来ていた。
名前は喬也。
LINEで結構仲が良い人で、クラスの皆からも人気の人だった。
そんなある日、喬也がLINEで「恋バナしよーぜっ☆」と気安く話しかけてきた。
内気な私は、好きな人を聞かれても喬也だよ///とは答えることはできず、ただひたすら、いない///と言って誤魔化していた。
そんなある日、喬也から一通のLINEが。
「もし俺が美咲(私)に告ったらどーする?」と。
私は素直に超大歓迎!とは言えず…w
考えるかなー、と言ってしまった。
そこで会話が途切れてしまったので、急いで喬也は?と返信。
喬也は、「OKかもww」と。
正直めちゃくちゃ嬉しかった。ものすごく。
そして、すぐLINEがきた。衝撃の一言だった。
「じゃさ、付き合ってくださいーーー!ww」と。
めっちゃ驚いた。ほんとにやばかった。
でも突然の事で信じられなくて、また冗談でしょ?っとだけ返信。
そしたら、「いや、マジだから。」と。
いつも必ず最後にwを付けるのに、今回はついていない。。。
ほんとなの!?ねぇ!ほんと!?
心の中は聞きたいことばかりだったけれど、それ以上に嬉しくてもう明日の学校が楽しみで仕方ありませんでした。
その一言から私の人生は変わった。
・
・
中学校に入学してすぐの頃、私はクラスの皆とLINEを交換した。
何度もLINEで話してるうちに現実でも仲良い人が増え、楽しい中学校生活を送っていた。
そんな時、私には好きな人が出来ていた。
名前は喬也。
LINEで結構仲が良い人で、クラスの皆からも人気の人だった。
そんなある日、喬也がLINEで「恋バナしよーぜっ☆」と気安く話しかけてきた。
内気な私は、好きな人を聞かれても喬也だよ///とは答えることはできず、ただひたすら、いない///と言って誤魔化していた。
そんなある日、喬也から一通のLINEが。
「もし俺が美咲(私)に告ったらどーする?」と。
私は素直に超大歓迎!とは言えず…w
考えるかなー、と言ってしまった。
そこで会話が途切れてしまったので、急いで喬也は?と返信。
喬也は、「OKかもww」と。
正直めちゃくちゃ嬉しかった。ものすごく。
そして、すぐLINEがきた。衝撃の一言だった。
「じゃさ、付き合ってくださいーーー!ww」と。
めっちゃ驚いた。ほんとにやばかった。
でも突然の事で信じられなくて、また冗談でしょ?っとだけ返信。
そしたら、「いや、マジだから。」と。
いつも必ず最後にwを付けるのに、今回はついていない。。。
ほんとなの!?ねぇ!ほんと!?
心の中は聞きたいことばかりだったけれど、それ以上に嬉しくてもう明日の学校が楽しみで仕方ありませんでした。
