そして今は愛莉の家。 俺はよく来てるから そうでもないけど、 初めて愛莉の家に来た優良は かなりの興奮気味。 「こ、ここがあ、愛莉のへ、や?」 「そうだよ」 「生まれた時なら住んでる家?」 「だからそう言ってんじゃん」 愛莉に何度も同じような質問して 目をキラキラさせてる、、 ちょっときもいかも、、。