ということで、やって来ました本日2度目の体育館裏。 そして囲まれてます。 「さ、さっきは松野くんが来て言えなかったけど…。」 な、なんだ…? 「私別に花音をいじめようとしてるわけじゃないんだよ!?」 …… 「は?」 「私が花音が松野くんを好きか聞いたのは、仲間にしたかったから!」 「え、ちょっ、ごめん。少し待って。」