真「悠里、今日も仕事?」
「うん。今日は歌番組の生放送だよ〜。」
真「○ステ?」
「そうそう。」
真「観るね〜♪」
「うん。」
「悠里、真那はよ〜。」
と、いってきたのは仲のいい男友達、竜。
「「竜おはよ〜♪」」
竜「悠里、○ステ出るんだって?」
「うん。見てよねー(笑)」
竜「見るに決まってんだろ〜。俺、YURIのファン第一号だし。」
真「第一号は私だよ!」
竜「俺だ。」
口喧嘩する2人はほっといて先に行こうかな。
《連れていって。周りの人に迷惑かけるから。》
作者出てきたの初めてだね〜(笑)
《そこは突っ込まない!》
はぁーい。
《2人連れて行ってね〜》
めんどくさ〜い。
《なんか言った?》
なんでもないよー。
「真那、竜早く!」
2人は結局教室に入るまで喧嘩してた。
「うん。今日は歌番組の生放送だよ〜。」
真「○ステ?」
「そうそう。」
真「観るね〜♪」
「うん。」
「悠里、真那はよ〜。」
と、いってきたのは仲のいい男友達、竜。
「「竜おはよ〜♪」」
竜「悠里、○ステ出るんだって?」
「うん。見てよねー(笑)」
竜「見るに決まってんだろ〜。俺、YURIのファン第一号だし。」
真「第一号は私だよ!」
竜「俺だ。」
口喧嘩する2人はほっといて先に行こうかな。
《連れていって。周りの人に迷惑かけるから。》
作者出てきたの初めてだね〜(笑)
《そこは突っ込まない!》
はぁーい。
《2人連れて行ってね〜》
めんどくさ〜い。
《なんか言った?》
なんでもないよー。
「真那、竜早く!」
2人は結局教室に入るまで喧嘩してた。

