うぅぅっ。先行ったかな?一緒に教室確かめたかったのに‥‥‥
半分諦めていると、
「おおぉ~い、ユ~カ~、こっちこっち。」
「ああ~、良かった~。おはよう、美希~‥‥っいった!」
な、何?
頬を抓られた。
「もう、遅いよ、由花!」
「ごめん‥‥‥」
しょんぼりすると、すぐ頭を撫でてくれた。
「もう、いいよ。ほら、向こうの掲示板のとこっ、行くよ。」
「うん!!」
半分諦めていると、
「おおぉ~い、ユ~カ~、こっちこっち。」
「ああ~、良かった~。おはよう、美希~‥‥っいった!」
な、何?
頬を抓られた。
「もう、遅いよ、由花!」
「ごめん‥‥‥」
しょんぼりすると、すぐ頭を撫でてくれた。
「もう、いいよ。ほら、向こうの掲示板のとこっ、行くよ。」
「うん!!」
