「う~ん!!!後ちょっと待っててって直樹に伝えてょろしく!!!」 「はいはい~早くしなさいょ~」 「うん★」 はぁ~やっと準備終わった~あたしはリビングに走っておいしそうな匂いのするごはんの方に近づいてトーストを1枚ほう張りながら直樹の待つ玄関へ急いだ。 「ふぁおき~ほめん。。。」 「はぁ~何言ってんのか全然分からないし、つーか俺をいつまで待たせんだよ!!」 「だから~ごめんてばッ!!」 「まぁ~今日のところは許してやるょ!!!でも、つぎはねぇ~からな!!」 「うッ!はッはい」