胡蝶&稔 「胡蝶ちゃん、うまかったねぇ~」 「ありがとう♡蛍ママ持込だからね♪」 「蛍ちゃんのお母さんはすごいんやね。」 「蛍ママはなんでもできたよ。 テーブルマナーとか楽器とかね。 蛍家に行ったときはいろんなことをおしえてもらったんだぁ。 料理だけはモンスター級にまずかったけど(笑)」 「それでやね。蛍ちゃんの料理がうまかっなのは(笑)」 「それもあるね。 蛍自身も料理好きだったからだけどね。」 〈ただいまから、跡取りの賢木 庄太郎様からの挨拶です。〉