平凡万歳ッッ

きっと蓮君は暴走族だろう...


仲良くなることはできないだろう。



そう考えながら部屋に向かった










「まじすか...」




そこには、蓮率いる幹部(?)の方たちが...
これは仕事だと自分に言い聞かせ部屋をノックする




入ってっと言われ注文の品を右手に持ち替えドアを開く



一応言うが左利きだ(現実逃避)



「お待たせいたしましたー。」



「はーいそこにおいといてー!」


「あとこれ下げてちょうだ...っっ!!」



「わかりましたこちらお下げいたしますねー」



幹部の一人は気がついたっぽいけど強豪突破で。




きっとばれてないだろう...


「あっ!おいこれも頼m...まふゆじゃねーか」


「どーも。こちらですね...お下げいたしますぅ↓」


バイト中なので営業用で。