~レン~
幼馴染と喋っていた
名前は、リク。
少し、うるさい
リク「なぁ、さっきお前の横におった美人誰!?」
レン「ローズって奴。謎のやつ」
リク「あ〜、確かに不思議ちゃんだな」
リクと喋っていたら、いきなり圧力がかかった
レン「くっ……」
リク「うぁっ!」
この魔力…強すぎる
意識を保つのでやっとだ
数分経ってやっと楽になった
レン「ハッ…ハッ…」
リク「ゼィゼィ
な…んな…んだよ。この魔力!」
レン「本当だな」
ガチャ
中から出て来たのは…ローズだった
レン「フッ、面白くなりそうだ」
リク「珍しっ、人に興味持つなんて(ボソッ」
レン「あ?」
リク「ん?あ…いやぁ〜」
幼馴染と喋っていた
名前は、リク。
少し、うるさい
リク「なぁ、さっきお前の横におった美人誰!?」
レン「ローズって奴。謎のやつ」
リク「あ〜、確かに不思議ちゃんだな」
リクと喋っていたら、いきなり圧力がかかった
レン「くっ……」
リク「うぁっ!」
この魔力…強すぎる
意識を保つのでやっとだ
数分経ってやっと楽になった
レン「ハッ…ハッ…」
リク「ゼィゼィ
な…んな…んだよ。この魔力!」
レン「本当だな」
ガチャ
中から出て来たのは…ローズだった
レン「フッ、面白くなりそうだ」
リク「珍しっ、人に興味持つなんて(ボソッ」
レン「あ?」
リク「ん?あ…いやぁ〜」



