俺の女になれ〜俺様総長との恋〜

「はぁ。気持ちいい。」
「ぬるくない?」隣から侑馬の声が聞こえた。
ここ、壁一枚ってどういうことよ。それに、薄すぎる。

「大丈夫!丁度いい。」
「「そっち行きてー。」」裕太たち下っ端2〜3人の声が聞こえた。

「来たら殺すよー。」

すると、涼輝が、「最近、夢羽も、言うようになったな。」
「確かに。」李斗の声が聞こえた。