ジャスミン花

私達はお酒を飲んだり楽しくしていた


なんだか…昔の事を忘れてしまう位…
心から感情を剥ぎ取って仮面に貼付けたいた笑顔ではなかったと思う


りんさん達は色々しないといけないからと言い、帰る支度をしていた


私達は下まで見送る


「ありがとうね」
と幸せそうな二人の笑顔だった

「後!!!最後のサプライズです」といい、裕喜はプレゼントを渡した

「ありがとう」
二人は嬉しそうにいった


私達は手を振り二人を見送った


家に帰りながら二人の事を話した

だけど…この夜だった
恐れていた事が怒ったのは…


私達はいつものような時間を過ごしていた


私達には男女の関係やそれ所かキスもないよーな仲だった

でも私はそれで良かった


する事もないけど変な深入りもしたくなかったし
変にこれで寂しさが暖かさがなくなるのが嫌だったから



するとテレビを見ている二人の元に電話がなった

裕喜の方だった


♪〜

「はい」

裕喜は電話に出た

「えっ!??まじッすか?」

何度か返事をする裕喜

見る、見る表情が変わって行くのが私にも分かった


「はい、わかりました」

また何度か返事をする

「わかりました」

と言って電話が切れた表情に私はビックリした