『君はきっと未来で「みずな」と居る。 幸せにしてね。 僕は無理そうだから。』 って。 俺はそんとき、みずなのこともしらなかったから、なにがなんだかわからなかった。 けど、病院で寝てるとき。 夢の中に伊波が出てきたんだ。 そして、この言葉をもう一度言ったんだ。