ことりが口を開いた。 「はぁ、、、あんたって子は、、、」 「んっ?」 そんなことりにきょとんとする私。 そんな私のことりさん。 「ふざけないでよ!この点数なに!?バカあほのが!!!、、、10点って、、、 あんたどういうことよ!!!」 きれられました。