私の悩み…




父に手を引っ張られタオルもはぎ取られ湯船にダイブさせられた私は父の腕の中に抱き寄せられ力一杯抱き締められていた。


父は私の頭に顎を乗せてた。



「奏?今日は本当にお疲れ様だったな。嫌って言わずによく頑張ったからご褒美をあげないとね。」


父はそう言うと私の顎を持ちキスをしてきた。


私の唇を下で割って入り片手で私の後ろ頭を持ちもう片方の手で私の腰に手を回し逃げれない様にガッチリ手に力を入れて私の腰に手を回してた。


私は私が声を漏らし始めると湯船の中で私の片足をあげ父のモノが私の中に入って来た。

私の中に父のモノが入って来た瞬間、私はのけ反り大きな声を漏らした。

父が動き始め私は父の首に両腕を絡まし父にしがみつき快楽の悦びをあげ父を受け入れ父を締め付け絶頂を迎えた。

父も私の中で一緒に果てた…


でもまだ繋がったままの私と父…


父は私のお尻を両手で抱え私を上下に振りだした。
私はまた快楽への階段をのぼらされ父の首に両手を絡め抱き付き父の耳元で悦びの声を漏らし父を締め付け続けた。


「奏…。俺をそんなに苛めないでくれ…気持ち良過ぎるんだよ…。」


父はそういい私にキスをして動きを止め様ともせず深く私を突いた。